OPEN INNOVATION PROGRAM / LAUNCH DECEMBER 2026

VIORAEnergy OS

住宅、エネルギー、デバイス、クラウド、AI。業界の境界を越え、建物のエネルギーをつなぎ、理解し、最適化するための共創プログラムです。

VIORAENERGY ORCHESTRATION
SOLAR / BATTERYHOME / DEVICEEV / GRIDCLOUD / AI
2026.12LAUNCHプログラム始動予定
4LAYERS住宅・エネルギー・機器・AI
OPENINNOVATION業界横断の共創
広い高原にゆったり点在する、太陽光パネルと屋外蓄電池を備えた3棟のコテージ
THE LIVING ENERGY NETWORK自然の中で、つくる・貯める・使うをつなぐ。コテージ、旅館、民泊へ。滞在体験とエネルギー運用が調和する風景。

01 / WHY ENERGY OS

エネルギーを、
個別機器から一つの体験へ。

機器を追加するだけでは、建物のエネルギーは最適化できません。VIORA Energy OSは、メーカーやサービスを置き換えるのではなく、それぞれの強みとデータをつなぎ、利用者にとってわかりやすい価値へ変える構想です。
01 / CONNECT

つなぐ

太陽光、蓄電池、EV、家電、住宅設備、料金・気象データを、共通の接点へ。

02 / UNDERSTAND

わかる

家庭ごとの発電・蓄電・消費を可視化し、エネルギーの状態を理解できる形へ。

03 / OPTIMIZE

最適化する

AIが暮らし、天候、料金、機器の状態を踏まえ、使う・貯める・売るを支援。

04 / EVOLVE

育てる

実証データと利用者の声から、参加企業とサービスを継続的に改善。

02 / CO-CREATION THEMES

一社では届かない価値を、
一つのチームで実装する。

住宅、旅館・民泊、エネルギー、モビリティ、IoT、クラウド、AI。それぞれの技術・顧客接点・実証環境を持ち寄り、共同サービスと事業モデルを検証します。
HOME & REAL ESTATE

住宅・不動産

住宅設備、居住者接点、実証フィールドから、新しい暮らしの体験を共創。

HOSPITALITY & STAY

旅館・民泊事業者

滞在型施設を実証フィールドに、ゲスト体験と省エネルギー運用の両立を検証。

ENERGY & MOBILITY

エネルギー・EV

電力、太陽光、蓄電池、充電器をつなぎ、柔軟な需給管理を検討。

DEVICE & IoT

デバイス・IoT

機器、センサー、通信、APIを通じて、相互運用できる基盤を構築。

CLOUD & AI

クラウド・AI

データ基盤、予測、最適化、セキュリティを実装可能なサービスへ。

03 / OPEN ECOSYSTEM

参加者が増えるほど、
エネルギー体験が育つ。

ORLABが共創テーマ、技術検証、実装チームをつなぐ中核となり、参加企業・研究機関とともに段階的な実証を進めます。
VIORA
Energy OS
ORCHESTRATED BY ORLAB

STARTUPS

新しい技術と事業モデル

MAKERS

住宅・設備・デバイス

ENERGY

電力・再生可能エネルギー

RESEARCH

大学・研究機関・自治体

04 / ROAD TO LAUNCH

12月のローンチへ、
構想から実証まで。

最初から完成形を固定せず、パートナーと共創テーマを選び、限られた環境で価値と実装可能性を確かめながら進めます。
01AUG–SEP 2026

FOUNDING PARTNERS

構想と共創テーマを共有し、参画企業・実証候補を募集します。

02SEP–OCT 2026

CO-DESIGN

データ、機器、顧客体験、ビジネスモデルを共同設計します。

03OCT–NOV 2026

PROTOTYPE & PILOT

限定環境で連携と価値を検証し、ローンチ条件を整えます。

04DEC 2026

PROGRAM LAUNCH

VIORA Energy OS Open Innovation Programを始動します。

FOUNDING PARTNERS / PILOT PROJECTS

次世代のエネルギー体験を、
一緒につくりませんか。

技術、デバイス、住宅、顧客接点、実証フィールド。提供できる強みが一つでもあれば、構想段階からご相談ください。
先行パートナーとして相談する →本ページは2026年12月のプログラム始動に向けた構想です。募集領域、参画条件、実証内容、連携範囲はパートナーごとに協議して決定します。