STAY OPERATIONAL
導入後も、
技術のそばに。
法人向け技術窓口、ナレッジ、改善支援。ORLABは導入して終わらず、現場が自走するまで伴走します。
ORLAB1997 → AI / DATA / INFRASTRUCTURE
1TECHNICAL WINDOW相談窓口を一本化
360°KNOWLEDGE LOOP回答を組織知へ
THE ORLAB DIFFERENCE
問題が起きた時だけではなく、問題が起きにくい設計と、起きた後に学習できる運用をつくります。
01 / TECHNICAL DESK
法人向けテクニカル窓口。
製品・インフラ・運用を横断し、問い合わせの一次切り分けから専門部門への連携まで支援します。
- 01
問い合わせ受付・分類・優先度設定
- 02
技術調査・エスカレーション
- 03
FAQ・ナレッジへの反映
02 / TECHNOLOGY BLOG
トレンドを、
構造から理解する。
AIエージェント、オーケストレーション、コンテナ、エッジなど、実装に必要な技術を深く解説します。
- 01
AI・データ活用
- 02
Docker・Kubernetes・Rancher
- 03
IoT・エッジ・Physical AI
※ 技術ブログは blogs.orlab.co.jp で公開しています。TECHNICAL SALES CASE STUDY
見積依頼を、導入できる構成へ。
価格と型番を並べるだけではなく、互換性、供給可能性、導入後の安定稼働までを見据えて、販売プロセスを技術で支えます。
CASE STUDY / CONFIGURATION & BOM SUPPORT
PCサーバーメーカー・ディストリビューター見積書を、導入できるBOMへ。
2003年から続く構成支援。
販売店の営業担当者から受け取る見積作成依頼に対し、メーカーが担保する互換性情報と実際の供給状況を照合。受注前の構成検討から導入後のトラブル抑制まで、複数のビジネスプロセスを横断して支援しています。
SINCE 2003継続支援
COMPATIBILITYメーカー情報を照合
BUILDABLE BOM供給可能性を優先
THE CHALLENGE
支援前の課題
- 販売店の要望を、製品仕様と互換性条件を満たす具体的な構成へ変換する必要がある
- 構成上は成立しても、部材の供給状況によって実際には納品できない場合がある
- 見積時の選定不備が、導入時の追加作業や稼働後のトラブルにつながる
OUR SUPPORT
ORLABの支援
- 販売店営業から受け取った要件・見積依頼の整理
- メーカーが担保する互換性情報に基づく製品・オプションの選定
- 在庫・供給状況を踏まえた、実際に調達可能なBOMの優先提案
- 見積、受発注、導入、運用を見据えた構成リスクの確認
CONTINUITY AS A VALUE
売れる構成と、安心して導入できる構成を一致させる。
営業要件、技術的な互換性、部材の供給可能性を一つの判断プロセスに統合。見積段階で構成上のリスクを抑え、実際に供給可能なBOMを優先することで、受注後の手戻りや導入後のトラブルを最小限にする支援を2003年から継続しています。
※ 守秘義務に基づき、企業名、製品名、型番、取引・供給情報の詳細は非公開としています。LET'S BUILD WHAT WORKS
まずは現状と、変えたい業務を教えてください。
お問い合わせ内容に応じて、技術・研修・サポートの担当者が適切な進め方をご案内します。
無料相談を申し込む →