AI WORKFORCE ROUTING BY ORLAB

ROUTERSby ORLAB

人と仕事に、
次のルートを。

AIによって職務とスキルの定義が変わり続ける時代に、今いる人を次に必要な仕事へ。診断、育成、社内配置、外部採用、配属後の改善を一つの循環にします。

ROUTERSAI DECISION SUPPORT
INPUT 01ROLE変化する職務
INPUT 02TALENT経験・志向・成果
ROUTE ASHIFT社内配置
ROUTE BHIRE外部採用

WORK CHANGES. PEOPLE CAN MOVE.

人員を減らすためのAIではなく、
人の可能性を見つけ直すAIへ。

ROUTERSはAIに配置を決定させません。仕事の変化、適合する経験、不足スキル、育成経路を説明可能な形で提示し、本人・人事・現場の判断を支援します。

FOUR CONNECTED SERVICES

読む。育てる。つなぐ。
そして、更新する。

単発のスキル診断や人材紹介ではなく、職務の変化から配置後の成果までを循環させます。
01INSIGHT

AI職務・スキル診断

仕事をタスク単位に分解し、AIによって縮小する業務、強化される業務、新しく生まれる役割を整理します。

  • 現行業務・職務マップ
  • AI適用可能性と職務変化
  • 部門・個人のスキルギャップ
02SHIFT

社内配置・戦力化

既存社員の経験と学習可能性を見極め、STACKERSの実践研修を通じて新しい役割へ移行します。

  • 社内候補者の棚卸し
  • 職務別リスキリング
  • 30・60・90日の配置支援
03HIRE

技術人材紹介・採用

社内で充足できない役割は、共通の職務要件と実務評価を使って外部候補者の採用へ接続します。

  • 求人要件の実務化
  • 成果物・学習行動の評価
  • 採用後オンボーディング
04RADAR

職務・スキルの継続更新

技術、事業、配属後の成果を継続的に観測し、職務定義、育成内容、採用基準を更新します。

  • 四半期スキルレビュー
  • 新技術・業務需要の反映
  • 育成と配置結果のフィードバック

ONE CONTINUOUS LOOP

採用ありきではなく、
必要な仕事から考える。

  1. 01DEFINE必要な仕事を定義→
  2. 02MAP人とスキルを可視化→
  3. 03BUILD不足能力を育成→
  4. 04ROUTE社内配置・採用へ→
  5. 05LEARN結果から更新

POWERED BY STACKERS

スキルギャップを、
実践型育成へ直結。

AIが示した不足能力を研修一覧で終わらせず、STACKERSの演習、プロジェクト、成果物評価へ変換します。育成結果はROUTERSへ戻り、社内配置または採用判断の共通材料になります。

STACKERSを見る →
ROUTERS役割とギャップを定義×STACKERS実践で能力をつくる→READY
TO PLACE

TWO PLACEMENT ROUTES

社内で活かす。
外から迎える。

共通の職務要件と実務評価を使いながら、異なる二つの手続きと支援を専用ページに分けています。

ENGAGEMENT MENU

一部門の診断から、
継続的な人材運営まで。

4 WEEKSWORKFORCE TRANSITION SCAN

一部門の業務・職務を対象に、AIの影響と人材再配置の優先領域を可視化します。

8–12 WEEKSSKILL & ROLE MAPPING PILOT

対象者のスキルを棚卸しし、将来職務とのギャップ、育成候補、配置候補を整理します。

3–6 MONTHSRESKILL TO PLACEMENT

STACKERSの研修、実務評価、社内配置または採用、90日支援までを一つにします。

ANNUALWORKFORCE SKILL RADAR

四半期ごとに職務・スキル・研修・配置基準を更新する継続サービスです。

HUMAN DECISION, AI SUPPORT

AIは候補を示す。
人が決める。

配置・採用は本人のキャリアと企業の将来に関わる重要な判断です。ROUTERSでは説明可能性と人による確認を前提にします。

  • 本人の同意に基づくデータ利用
  • 年齢・性別などによる不適切な判断の排除
  • 推薦理由と不足スキルの説明
  • 本人・人事・配属部門による最終判断

DESIGN THE NEXT ROUTE

まず、一つの部門と
変わりつつある仕事から。

対象職務や候補者が固まっていなくても構いません。業務の変化と人材上の課題を整理するところから始めます。
ROUTERSに相談する →